第64回全国高校野球選手権栃木大会 全試合を収録
足工、10年ぶり甲子園へ
初回に3長打を集中 国学栃木にプレッシャー
全84ページ
1982(昭和57)年8月3日発行
おすすめウォーキング&サイクリングコース10選
栃木県には、見る人の心に郷愁をよびおこす美しい田園や、豊かな自然や風土、農業に支えられた食の魅力が各地にあふれています。そうした田園風景や史跡、文化、自然など、さまざまな地域の魅力を結んだウォーキングコースやサイクリングにおすすめの10選をご紹介します。
企画・監修・発行/栃木県
お問い合わせ先/栃木県農政部農村振興課
発行/2012年3月
株式会社 下野新聞社さん老婆心さん すいません。間違いでした。訂正しました。
老婆心さん歴史とおばのまちは、歴史とそばのまちの間違いでは?
2012年科学ジャーナリスト大賞受賞
「見えにくさ」ゆえに見過ごされてきた発達障害。地域や社会がどう向き合うべきかを問う長期連載。
日本科学技術ジャーナリスト会議主催の「科学ジャーナリスト賞2012」で地方紙として初めて大賞を受賞しました。最終選考では「教育界でいま大きな問題となっている発達障害の問題に真正面から立ち向かい、すべて実名、写真入りで取り上げて社会に強くアピールした。地方紙ならではの寄り添った取材が生み出した意欲作といえる」と評価。
第1部 凸凹の世界
第2部 手探りの教室
関連特集 震災の中で
第3部 自立への道
関連記事・特集
minakoさん「あなたの隣に」トチポンで読みました。70代の父はたぶんアスペルガーです。小さいときからわけも聞かずにおこられました。父は近所付き合いと親戚付き合いも苦手でトラブルばかり起こして、家族は振り回されて大変な目にあっています。子どもが発達障害というより、発達障害の親をもった子どもの方が苦労が多いです。続編はぜひ発達障害の親をとりあげてほしいです。
日本初のプロアイスホッケーチーム、飛躍の1年
開幕6連勝、リーグ戦3位、プレーオフ準優勝と、初の快挙を連発した今季のHC栃木日光アイスバックス。存続の危機など苦難の歴史を乗り越え、飛躍を果たした要因を探る。
株式会社 下野新聞社さんが13年目の飛躍 バックス、リーグ準優勝を発表しました。
とちぎのこだわりスイーツを召し上がれ★
県内のスイーツ店では意欲的な商品が、多数創作されている。和洋を問わず、こだわりの店も増えてきた。中でも、新鮮な農作物をはじめ、地元素材を生かした菓子作りに取り組む人々がいる。どんな思いや工夫から、時に扱いにくいこともある地元素材で新たなスイーツを創りだしているのか。菓子職人や経営者にスポットを当て、込められた物語を紡ぐ。
株式会社 下野新聞社さんがとちぎスイーツ物語 volume.1を発表しました。
東日本大震災から1年。とちぎの3月11日を検証する。
東日本大震災は地震による被害だけでなく、東京電力福島第1原発事故に伴う放射能汚染を本県にもたらしている。事故から1年。日々の暮らしや環境、産業への影響が引き続き懸念される中、放射能問題とどう向き合い、解決への道筋を探っていけばいいのか。「検証 とちぎ3・11」第2部では放射能汚染をめぐる県内の現状と課題を追う。
東日本大震災から間もなく1年。とちぎの3月11日を検証する。
本県でも多くの被害、被災者が出た東日本大震災は発生から間もなく1年。未曽有の大地震と福島第1原発事故の放射能被害と闘いながら、県民は復旧・復興に向けて一歩ずつ歩みを進める。忘れられないあの日から、私たちは何を学び、今後の防災・減災対策に役立てていけばいいのか。とちぎ3・11を検証する。
栃木スポーツ応援マガジン スポコン
長 茂男さんスポコンよろしく
株式会社 下野新聞社さんがSPO-COM Vol.27(2012年3月号)を発表しました。